2007年06月12日

長澤まさみと長澤まさみの画像のお話10

長澤まさみと画像。長澤まさみの『プロポーズ大作戦』。長澤まさみと榮倉奈々の『プロポーズ大作戦』。第八話。視聴率が、一気に上昇した。初回に迫る勢いだ。19.1%は、当然かもしれない。これから最終話まで目が離せないだろう。どのような形で、どんでん返しがあるかが、今から楽しみでならない。この期待を裏切らないような演出効果・シチュエーションであって欲しい。長澤まさみの『プロポーズ大作戦』と菅野美穂・『わたしたちの教科書』くらいしか、ドラマとしての魅力がない。TVのドラマが、まともな脚本なし同然で、低迷しているわけだ。いにしえのドラマと比べて、興味が湧かない。次が、早く見たいと思わせない。しかしこの二本のドラマは違う。それだけに、最後まで、期待を裏切らないでもらいたいものだ。長澤まさみと榮倉奈々の『プロポーズ大作戦』のよさは、長澤まさみと榮倉奈々の静と動がうまく補完しあっているところかも知れない。礼と健、エリと尚そして幹雄の冷静さがうまくかみ合っているといえるだろう。そこに割って入ったのが多田ということになるのだが。この取り合わせ、取組みがうまくかみ合っている。エリと尚が、面白い。尚の性格・言動が、また、長澤まさみと榮倉奈々の『プロポーズ大作戦』を盛り上げているといっても過言ではない。今回のテーマでは、学生時代には、よくある仲の良いグループ行動のあり方?というかそのようなシーンも、うまく演出されていた様に思うのだが。ともあれ、残り数話になってきた。いにしえの青春物などは、『青春とはなんだ』などは、一年通してあったが、それと、少しばかり筋書きが違う『青年の樹』・『ただいま11人』など、これらを超えるようなドラマは、演出できないのだろうか。社会派では『事件記者』。いい番組は、いつまでも心に残っているものだ。長澤まさみの『プロポーズ大作戦』と菅野美穂・『わたしたちの教科書』もそのようなドラマであって欲しいのだが。6月3日に20歳を迎えた長澤まさみ。今後の若手女優としての活躍に期待。長澤まさみ・どういうわけか、20歳になる前に十代が、終わりだということで、泣いてしまったらしい。


posted by nagasawa at 22:23| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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